イチオシ記事
2026年 フェブラリーステークス(GⅠ) | 第43回 | JRA公式

【レース概要】
2026年2月22日(日曜)1回東京8日 発走時刻:15時40分
天候 晴
ダート 良
11レース
第43回 フェブラリーステークス(GⅠ)
1,600メートル(ダート・左)

【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】
1番 オメガギネス / 岩田 康誠
2番 ハッピーマン / 高杉 吏麒
3番 ブライアンセンス / 岩田 望来
4番 ペリエール / 佐々木 大輔
5番 シックスペンス / 戸崎 圭太
6番 ラムジェット / 三浦 皇成
7番 ロングラン / 荻野 極
8番 サクラトゥジュール / R.キング
9番 ダブルハートボンド / 坂井 瑠星
10番 ロードクロンヌ / 横山 和生
11番 サンライズホーク / 松岡 正海
12番 コスタノヴァ / C.ルメール
13番 ナチュラルライズ / 横山 武史
14番 ウィルソンテソーロ / 川田 将雅
15番 ペプチドナイル / 富田 暁
16番 サイモンザナドゥ / 池添 謙一

【レース成績詳細はこちら】
jra.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde0105202601081120260222/B8

【歴史】
イギリスに範をとって発展してきたわが国の競馬は芝コースでのレースがその中心になっていたが、1961年2月にアメリカで広く普及しているダートコースを東京競馬場に設けたのを皮切りに、各地の競馬場にダートコースを設置、年々ダート競馬の占める比重が増加していった。本レースは1984年のグレード制導入時に『フェブラリーハンデキャップ』としてウインターステークス(東海ステークスの前身)とともに誕生した重賞で、1994年にGⅡの別定戦『フェブラリーステークス』となり、1997年にGⅠへ格上げされた。1995年以降、飛躍的に広がった中央・地方相互の交流競走における重要なダートのマイルGⅠとなっており、1999年には岩手のメイセイオペラが優勝、地方競馬所属馬として初の中央GⅠ制覇を果たした。なお、2007年からは国際競走となっている。

【Race overview】
Sunday, 22 February 2026 TOKYO
FEBRUARY STAKES (G1)
1600m, Dirt

【More English results are below】
japanracing.jp/en/

▼ JRA公式チャンネル
JRA日本中央競馬会の公式YouTubeチャンネルです。
最新のレース映像からここでしか見られない特別コンテンツまで、競馬に関する様々な情報をお届けします!
競馬ファンは必見です!チャンネル登録よろしくお願いします!
https://www.youtube.com/user/jraofficial?sub_confirmation=1

▼ 最新レース映像はこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLhZFZK9xnQ3_cZ6RMgz2GnIfQ1GRZZhQM
#JRA #日本中央競馬会 #競馬 #馬 #GⅠ #GⅡ #GⅢ #レース #乗馬 #競走馬 #WINS

***JRA公式リンク***
▼ JRA公式サイト
jra.jp/
▼ JRA公式X
x.com/JRA_Special
▼ JRA公式Facebook
www.facebook.com/jra
▼ JRA公式Instagram
www.instagram.com/jra.official/

2026年 フェブラリーステークス(GⅠ) | 第43回 | JRA公式
youtu.be/J5zJwHIeqzs
JRA公式チャンネル
https://www.youtube.com/user/jraofficial

おすすめの記事